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藤健おすすめピックアップ

「発電機のお取り扱いをはじめました」いざという時の備えやアウトドア、屋外作業にオススメです!
 
EF1600iS
 
◎軽量・コンパクトで大出力
 ■軽量化を実現した数々のメカニズム
 【軽量発電体】
  発電効率の高い多極オルタネータにより、従来型のオルタネーターと比べ飛躍的な軽量化を実現しています。
 【電子ガバナ】
  電子ガバナ装置には、部品点数が少なく同時に制御精度の優れた電子ガバナを採用し、性能アップと軽量化を
  実現しています。
 【インバータ】
  PWM(パルス幅変調)制御を採用して、軽量化を実現しています。
◎低騒音・ロングラン運転
 ■ヤマハ独自のデュアル・ステージ方式
 ヤマハ独自の二重巻線式コイルの採用により、電気の安定供給、低騒音、低燃費を実現しました。
 「二重巻線式コイル」とは、メインコイルに加えて、低回転域に対応するロースピードコイルを設けた独自設計のことです。
 コイル巻き数を多めに設定したロースピードコイルは、低回転域で最適な電気を供給できます。
 しかしエンジンの回転数が上がった場合、コイルが逆に抵抗となり効果が下がってしまいます。
 そこで低回転域ではロースピードコイル主体で発電を行ない、一方、中回転以上ではメインコイル主体の発電へと
 自動的に振り分ける方式です。
 低速及び中速対応のデュアル・ステージ方式とも呼べるヤマハ独自の技術です。
 その結果、低回転域でも最適な発電が行なえ、電気の安全供給、低騒音、エコノミー運転などが可能となりました。
◎良質な電気供給
 インバータ方式は、PWM(パルス幅変調)制御で家庭用電源と同レベルの良質な電気の供給が可能です。
 正弦波を要求するコンピューター内蔵製品やマイコン制御の電源にも安心して使用できます。
 

 
EF900FW
◎制動巻線採用による波形ひずみ率の向上
 FWの発電体には、ディーゼル発電機などの10kVA以上の
 大型発電機に採用されている「制動巻線(ヤマハ呼称=
 フューチャーウェーブ:FW)」を採用しました。これにより出力
 波形を改善、波形ひずみ率をヤマハ従来製品の約25%から
 8%以下に抑え、ヤマハ同出力クラスの機種では使用に
 適していなかった電気製品にも対応し、活躍の場を一段と
 広げました。
◎人に優しい運転音
 FWでは、ヤマハの音質評価技術を基にマフラ0容量のアップ
 や構造改善をはじめ、テールスクリーンを追加。これにより
 運転音の中でも不快なザラツキ感、音の変動(ふらつき、
 うなり)を低減させ、より耳障りの少ない優しい音質を実現
 しました。
 

 
EF2300  EF6000TE
 
EF900iS  EF2000iS
 
EF2500i  EF2800iSE
 
EF4000iSE  EF5500iSDE
 
 
 


 
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